街の特徴 スポーツと交流の拠点

利便性の高い
ベッドタウン

浦和美園駅は埼玉県さいたま市に位置する埼玉高速鉄道線の始発・終着駅です。元々はさいたま市により土地区画整理事業が進められているみそのウイングシティの玄関口として、また2002 FIFAワールドカップの試合会場となる埼玉スタジアム2002への最寄り駅として作られました。埼玉高速鉄道は東京メトロ南北線に乗り換え無しで往来可能なため、都内や横浜方面へのアクセスも良く、さらに東北自動車道浦和I.Cも近いため広範囲な移動も可能な高い利便性を備えています。教育施設や医療機関、公園・レジャー施設も多く、安心で快適な生活環境が整っています。現在は住宅地が多く、都心のベッドタウンといった様相ですが、今後は新しい街づくりが計画されておりどんどん開発が進みそうです。

運営スタッフから一言

なんと言っても始発駅!なので座って通勤できるのは学生やサラリーマンにとって有り難いですね。
食べて、遊んで、癒やされて…何をするにしても便利で快適な街です♪ 老若男女に嬉しい街だから、これから住居購入を検討されているファミリーには特にオススメ!

活気あふれる
サッカーの街

日本、アジアともに最大級のサッカー専用のスタジアムであり国際試合も行われる埼玉スタジアム2002。
浦和レッズのホームスタジアムとしても有名で、浦和美園といえば埼玉スタジアム2002を真っ先に思い浮かべる人も少なくありません。
サッカーの試合が開催される日は、埼玉県内はもとより遠く県外からも人がたくさん集まります。駅前からスタジアムに続く道には屋台が並び、オフィシャルグッズはもちろんグルメにお土産などが販売され、まるでお祭りのよう。
隣接する埼玉スタジアム2002公園には、自由に遊べる遊具やバスケットゴール、ランニングコース、天然芝の広場などがあり、試合の無い日でも家族で楽しめるスポットとなっています。

運営スタッフから一言

浦和レッズの試合開催日になると、応援はスタジアム内にとどまらず、民家の窓やマンションのベランダなど至る所に浦和レッズの旗が掲げられます。埼玉高速鉄道の発車メロディも浦和レッズの公式応援歌である「KEEP ON RISING」が流されサポーターの熱気もUP!

生活を彩る
大規模商業施設

この地域唯一の複合型大規模ショッピングセンター「イオンモール浦和美園」。「イオン浦和美園店」を中心に、ファッション、飲食、サービスなどの専門店で構成されており、ショッピングだけでなく映画館やスポーツクラブなど、充実したスポットも満載!
2013年12月には、浦和美園駅から車5分以内の立地にホームセンター「カインズホーム」が完成しました。暮らしの必需品だけでなく、生活をより豊かにする生活用品まで豊富な品揃えで、ますます便利に!
こういった大規模商業施設以外にも、魅力的な個人商店がいくつも点在しており、より一層生活に彩りを添えてくれます。また、東川口方面に少し進むと、多くの商店が立ち並ぶ「けやき通り」をはじめ、賑わいのある街となっています。

※東川口方面のご紹介は今後の特集をお楽しみに!

運営スタッフから一言

都心部ではなかなか無い規模のショッピングモールやホームセンターがあり、生活の利便性がとても高い街です!
でも、それだけではありません。こじんまりとしているけれどとっても魅力的な店舗や施設がたくさんあるのです!
私達スタッフも地域をまわっている中で「こんな素敵なお店あったんだ!」「ここ、また来たいな!」と思うようなことがたくさんありました。浦和美園.comではそういったスポットもしっかり応援していきたいと思っています!

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